自分にあったエッチな電話のやり方を見つける

今日はテレセで女をガンガンにいかせたるぜ!って気分の時に相手を選ばず電話エッチを開始したら即効コール切られた・・・こんな時は、自分と相手の気持ちがマッチしていないんです。例えばアポなしで友達と遊ぶとします。自分がサーフィンしたい!と思ってサーフボード積んで友達を迎えに行ったのに、その友達はトレッキングしたい!とおもい山登りスタイルで登場。これでは一緒に楽しむことができません。事前に目的を決めて、気持ちをマッチングさせておく必要があるんですね。

テレフォンセックスはその日であった相手とプレイすることが多いので、事前に気持ちをマッチングさせておくことが困難。そんな時はまず、自分がやりたいのはどういったテレセかを決めておきましょう。大まかに分けて4つのタイプがあると思うので自分がどのタイプかを見極めてから相手を探すと理想的な電話エッチを楽しむことができます。

自己中派
AV見てる感覚で女の子の声を聞きながらマスターベーションすることを電話オナニーと言いますが、自己中派はこのタイプ。この場合は、自分と同じ気持ちのテレセクパートナーを探すのが理想的。出会い系サイトの掲示板やテレクラのテレフォンセックスコーナーで「私のエッチな声聞いてください」「今オナ中です」といった聞かせたい願望の強い相手を探そう。どうしても見つからない場合は、適当に見つけた相手に事前に「エッチな声を聞かせてもらえる?」と最初に電話エッチの設定をするのも良い。

出会いたい派
テレセだけでは性欲を抑えることができなくなることが多々ある電話Hの世界。そういう時はテレクラツーショットダイヤルで見つけた相手とテレフォンセックスをするのが良い。テレクラを利用している女性は「出会いを求めている」or「出会いに理解がある」人が多い。エロ電話が終わった後にさりげなく、「今度会わない?」と聞いてみよう。電話Hの相性が良かった相手はリアルなHでも相性が良い。即アポ即エッチをしたいのであれば自分と同じ地域に電話すると出会える確率は相当あがる。

見られたい派
自分のヨガってる顔を見られたいという変態願望の持ち主さんには、迷わずテレビ電話をオススメする。テレビ電話エッチは相手の姿を見れるだけでなく、自分の姿も相手に見せつけることができる。ギンギンになったアソコを見せる行為もできるので興奮度としては高い。あまり興奮しすぎて相手が嫌がるプレイになりがちなので、そこは注意したいところ。

なんでもいい派
もう相手におまかせ~。っという場合は相手に身をゆだねられる音声テレフォンセックスがいいだろう。やる気のない顔を見られるビデオチャットは相手の気分を損ねてしまう恐れがあるので、お互いの顔が見れないテレフォンセックスで相手のエッチボイスを聞きながら楽しもう。「今日はやる気がないから」と言わず、「今日はエッチな声を聞いていたいな」と相手を立てることが重要。

今日は何派であるかを考えることで自分の求める電話エッチを楽しむことができるので参考にして頂きたいと思います。

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