使えるえっち電話サイトを見極める3つのこと

テレフォンセックス!
それはリンリンハウス、ボイスメイトといった店舗型テレフォンクラブの個室で女性からの電話を待ち、その女性とエッチな会話を楽しむものである!

ジョジョ3部アニメ化に感化されて2部のナレーション風に言ってみましたwまだ1話だっつーのに、何回も読んでわかる内容だっつーのに、めちゃめちゃ面白かった。初見バリに興奮してみていますw

冒頭で言った店舗型でテレフォンセックスする行為は、テレクラが流行ったのが1985年ということなので、まだ3歳。インターネットはもちろん、携帯もスマホも無い時代ですからね、当然店舗に出向いて電話することになりますね。今はもうスマホやら携帯でどこでもできますから、わざわざ店舗に出向く必要がなくなってるわけです。

自分はバリバリの後者世代なんで、もっぱらスマホでえっち電話を楽しんでるわけですが、このツーショットダイヤルを楽しめるようになるまでは結構大変な思いもしました(><)

サクラの時間稼ぎ、悪質サイトの不当請求などなど

良いサイトとか悪いサイトの見分け方も知らなかったし、電話エッチの世界にサクラがいることすら知らなかった青二才な頃。周りにテレホンSEXにハマってる人がいなかったのもあって自分なりに研究し、良いサイトの見分け方を学びました。

まず、電話Hサイトの見分け方ですが、チェックするべき項目は3点のみ。

  • 無料お試しコード有無
  • 運営歴の長さ(10年以上)
  • お問い合わせ有無

無料お試しコードが付いている場合、テレクラサイト側としては「無料で試して、もし気に入ったら利用してね。」ってくらい番組コンテンツに自信もってるわけです。利用者がいなかったりシステムが良くなかったら無料体験させる意味がないですから。サクラの有無は未知数ですが人が利用していることは間違いないです。続いて、運営歴の長さも重要です。何故10以上なのかですが、流行りというのは10年周期で変わります。流行りだからやってたけど、飽きたら利用しないってのがほとんど。テレクラも同じで、画期的なシステムを導入して注目され、一時的に利用者が増えたとしても、基本なシステムの良さがないテレクラは利用者が離れていきます。しかし、基本的な利用者数、利用のしやすさを最初から追及していた本物のコンテンツで運営しているサイトはそのまま残り続けるわけです。最後に、お問い合わせです。はじめて利用する電話Hサイトの場合は、必ず利用前にお問い合わせに電話かメールをして利用料金などわからないフリをして、本当に存在するのかを確認します。お問い合わせしても電話が繋がらなかったり、メールの返信がない場合は、悪質サイトの可能性が強いのでスルーしますね。

以上、この3点を確認しておけば下手に騙されたりせず、安心してテレホンセックスを楽しめます。

悪質サイトの利用は時間とお金の無駄無駄無駄~~~!w

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